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ミクロの世界
2009年11月02日

松の 茎の細胞の写真 を摂りました。

ミクロの世界は静かで幻想的です!

エアープランツ!
2009年10月12日

私は、植物を買ってもすぐ枯らしてしまいますので、

最近はサボテン系を買ってます!
 

昨日買った エアープランツ  ・・(写真)

{エアープランツ}
週に一回程、水に漬けるだけで、いつもは霧吹きする程度で良いそうです♪

インフルパニックは起こらない
2009年09月15日

インフルエンザパニックは起こる雰囲気はない様です。

TV、ニュースによると、厚生労働所が約5000万人分のワクチンを

備蓄分、輸入、国内製造で確保するらしいが、

費用は季節、新型ワクチンのダブル接種で8,000円程度も要るようで、

結構な金額になるので、あまり接種する人もいない感じ。

そもそもインフルエンザ程度の弱毒性の感染症にワクチンを打つ必要も

感じない。

健康行政で、国民の同意も得ないままに毎年多額のワクチンを購入していて在庫を抱え、

消費させる意識も大きい。

行政は他の予防・治療方法は知らないそうで検討もしていない。

ワクチン接種一辺倒の方法をマスコミを使いアピールしているふうに見えます。

緑茶や体に良いものを食べて、万一風邪などひけば安静にして

おけばよいはずで、安全性が十分確認されていないワクチンを打つのは

怖くてできない!

空気に触れても生きていられないほどの弱性の共棲細菌にすぎないウイルス。

自然発生のウイルスは非常に弱い細菌のはずだが、ワクチン接種後に拡散したウイルスは

「耐制ウイルス」に変化すれば、弱毒性であった毒性は以前より強くなる

Aソ連型ウイルスのほとんどがタミフル耐性で、このウイルスと新型が混じり合う交雑が

起きて耐性を獲得する可能性もあるそうである。

抗ウイルス薬の供給には限りがあり、過剰投与で耐性ウイルスが出現する恐れがより高まる。

米国のCDCのアン・シュケット博士は「子供でも大人でも大多数は抗ウイルス薬は必要なく、

自宅で休養することで治る」と述べています。

最近 「新型ウイルス」罹患者の重症化も起こり始めているが、ワクチン接種による重症化も起きているとの見方もある。

弱毒性でなぜという疑問があり、すでにウイルスが強毒化しているのかもしれないが、健康の自己管理がより必要である。

薬物療法の限界から代替療法を検討する時代へ、医療の分野もチェンジの必要がありそうです。

菖蒲園の花
2009年06月09日

大阪の城北公園の菖蒲で、6月上旬が見頃です!

花言葉は「やさしい心、情熱、信頼」

清楚で包容力も感じさせる大きな花を咲かせます!

(乾湿地帯
) 

空気汚染と健康
2009年06月09日

煤煙、排気ガス、各種の有害臭気など健康に害のある空気汚染、
これらは普通に街を歩いていてもいつも吸っているのですね!
だから少しは健康に影響を及ぼすでしょう。
それは思った以上かもしれません。
気をつけたいです。なるべくそれらを吸わないように・・!
マスクを携帯しておくと良いかと思います。

そして現在では気象調節目的等の理由で
撒かれていると云われる、某飛行機からの煙霧
の汚染
にも気をつけたいものです。
「ケムトレイルの存在とその目的」は明確では有りませんが、
大気からも健康を守る必要がありますね!

日々活躍するキラー細胞!
2009年05月29日
人の体内では、1日5,000個以上ものガン細胞が発生しているようですが、NK細胞、マクロファージ、T及びB細胞、NKT細胞等の白血球たちは日々ガン細胞を消しています!
この自己(自然)治癒力を維持したいですね。
「新型ウイルス」は免疫力の敵ではない
2009年05月15日

「新型ウイルス」の致死率は世界平均で0.4%だそうで
250人に1人ということで、普通の風邪よりは強いそうですが、
人にとっては新型であるというだけで従来の風邪ウイルス感染と違うのは
単に「免疫細胞」にとってそれへの対応が遅くなることもある程度ではないでしょうか?

従来の風邪ウイルスには、

冬に流行するウイルス
ライノウイルスやコロナウイルス

晩冬から初夏にかけて流行する
アデノウイルス

夏に流行する
エンテロウイルス

等ですが、人の「免疫細胞」にとっては新型も従来型も同じ外来侵入者であり、
それらへの対応は体に良い環境さえ我々が行えばとても簡単に撃退できる

のではないでしょうか。

250人中249人の免疫細胞たちは新型ウイルスを撃退しています。
撃退できなかった人は栄養失調か薬かストレスか何らかの理由で
とても免疫力が弱っていたと考えるほうが自然なのではないでしょうか?
人の免疫力は
「新型ウイルス」の初戦からして、勝率99.6%という好成績
なのです
。。

燃える如く、健康が一番!
2009年01月30日

やはり何と言いましても健康が一番ですね。

少し体に支障をきたしても辛いものです!

健康であればこそ元気で ガンバレマス・・!

何が何でも健康の回復、健康でいたいものです。

病気予防もしっかりと、健康の回復は絶対可能と信じて実行するのみです!

やはり {健康が一番 ♪ } が {当店第一の願い} です!

寒さとアカギレ
2009年01月23日

この冬の寒さは厳しかったですが、ようやく気温も少し上がっててきそうな感じです。

この1カ月程は寒さのため手指が冷えてしまってアカギレ、湿疹状態で困りましたが、

最近ようやく治ってまいりました♪

部屋にいるときも、防寒着を着る等して保温することが大切ですね!

体を十分に温めて健康に過ごされてください。やはり健康が一番ですので!

※当店扱いのサプリメントで「体を温める」ものでお勧めは、{CPL、機能活性乳酸}などですが、

他にはミネラルバランスの良い{神源水/超ミネラル水}も、アカギレや湿疹にも良いように

思います。

さんごヤマブシ茸
2008年11月15日

近くのスーパーで、長野県産の「さんごヤマブシ茸」っいうキノコを見つけました ^^

サンゴハリタケ科のキノコで、名前の由来は、{山伏の結袈裟(ゆいげさ)}の飾りに似ているところから付いたそうです。
中国では熊の手、ナマコ、フカヒレとともに「中華の四大山海珍味」として珍重されてきたそうです。

味噌汁やバター焼き、網焼きにして醤油で味付け、
シチュー・グラタンなどのホワイトクリーム系の料理にもお勧めなのだそうです!

素人料理ですが食べるのが楽しみです♪

結袈裟=母胎内の胞衣(胎児を包んでいる膜と胎盤)を固めたのが結袈裟で、
「母胎内のように諸難を防ぐ」ことを示しているのだそうです!

 

 

食べ物はアルカリ性食品優位で
2008年10月31日

人間の体は全てアルカリ性のようで、食後体内での最終段階で

アルカリ性になっているのが体には良いそうです。

アルカリ性食品とは、やはりともいえますが、
玄米、野菜、根菜、海藻、果物、木の実、胡麻などのヘルシーな
ものになります。

酸性食品とは、肉類、魚肉、白米、油類、砂糖などで、酸性が多くなりアルカリ欠乏になると、
自分の歯や骨を溶かして、
アルカリを補うことになるそうです。

歯だけでなく、骨が弱くなってしまうそうで、現代の骨粗鬆症などの骨の疾患が多い原因の一つ
なのかもしれませんね。


アルカリ性のヘルシーな食べ物を多く摂りましょう!

天は健康です
2008年10月30日
人は仮に病気になっても、その原因を探して、生活を見直し、
正しい食物をとり、明るくしていれば、病気というものは「治る」ものだと思います。

よく天道に従えと言われますが、この宇宙は規則正しく運行していて、たまに星の破壊なども起きますが、
大局は健康体を維持しています。


宇宙・天と同化して健康を維持したいものです
生きている完全食
2008年10月27日

もっともバランスの良い食べ物は、完全食といえます。

完全食は生き物のすべてが備わっていると云えるようです。

玄米、野菜、果物、鰯、わかさぎ 等丸ごと的な栄養バランスのとれた食べ物です。

ビタミンBの少ない白米、魚の刺身・缶詰などの部分だけのものは

不完全食になるそうです。

健康に暮らすには、完全食を多く食して、生物が本来備わってい

る天然免疫を強めることが大切なのだそうです!

※人工免疫~予防接種などによる免疫補助
カイワレ大根を栽培して(2)
2008年10月19日
カイワレ大根の生育は順調です!

種まきしてから、窓際のカーテンごしで日のあたる場所に置くと生育も良いようです。

8.5cmになり緑も濃くなってまいてます!

最近は家庭菜園する人も増えているますすが、ベランダ等でも大根、豆などを

栽培するのも良いようですが、
自分で野菜を栽培すると、楽しいのですが、

種まきしてもすぐに摂れるわけではありませんし、手間の割にあまり収穫はないので

食の大切さがよくわかります!
農家の方に感謝です

わが国は食料自給率40%のため、何かあれば価格高騰してますが、国民に必要な

食糧
は国内で栽培する政策を是非推進してほしいですね。

数年前には輸入に頼れなかった南米のベネズエラ、キューバ等
の国々は、

無農薬・有機栽培、食料自国栽培
政策を進めてきた結果、今はとても国民は豊かで

生活習慣病もなく健康なのだそうです 

健康上でも「身土不二」「地産地消」は理にかなってますね!

カイワレ大根を栽培して
2008年10月15日
カイワレ大根の種を買いました!

種まきしてから、高さ10cm程度になるまでは日のあたらない場所に置く。

と説明書に書かれていたので、その通りすると、なぜかすぐに葉に黒い斑点が出て

色も黄色っぽく、
弱い感じで病気の状態になりました、、

そこで今度は種まき後、2日後に1~2cmの高さのときに、窓際に出して日に

当てました。


すると今度は黒い斑点も出きず元気に育っています!

カイワレ大根の茎の普通白い部分までもグリーン色になっていますが

「太陽の光のエネルギー」の光合成です。


人も同じように強い紫外線を避ければ、太陽の光はとても大切なエネルギーです!

人は肌に太陽の光の紫外線を浴びることで「ビタミンD」を作って、これが骨を作るため

「カルシウム」を生成します。

秋の弱い日差しの「太陽の光」のエネルギーを肌に受けて、

元気と健康を育みましょう!


排毒の大切さ
2008年10月09日

病気を治癒するには、必ず排毒しなければなりません。


湿疹、発熱、嘔吐、痰、など身体の毒素排出が起きますが、

この好転反応を邪魔しないようにしましょう


自己治癒活動に任せておくことが大切です。

これに対して医療行為で治療する場合には、その行為は最低限の補助

に留めておくべきだと考えられます。

正しい食事(栄養の摂取)、農薬・添加物食品の極力排除・自然食を心がけ、食べ過ぎないこと、

合成洗剤など危険性のある生活日用品の不使用、正しい生活習慣、

適度な運動(軽運動、掃除)と精神の健全、身体の保温。


などを実行すれば、「健康の改善」はただ時間の問題に過ぎないと思えます。

善玉カルシウムとソマチット
2008年10月08日

1500~2500万年前の地層から採取された良質の風化貝化石を原料とし

非イオン化「善玉カルシウム」というものがあります。


血中のカルシウム濃度を急激に上げずに、一定の濃度で穏やかに骨まで届くいくら摂っても問題なく

健康向上に役立つといわれます。


同時に、この風化貝カルシウム中には「ソマチット」という善玉の共生生物も含有されていて免疫活性化に

貢献すると
考えられています。

カルシウム薬膳簡単レシピ
2008年10月03日

ミネラルと共にカルシウムは大切な栄養素であり、現代人はミネラル、
カルシウムが不足していることが、生活習慣病の主な原因の一つであるそうです。

そこでオススメの小料理法を見かけました!

●小松菜とちりめんじゃこのふりかけ

小松菜(細かく刻む)100g
ちりめんじゃこ 30g
を合わせて

ごま油、白黒のすりごま 少々を加え炒めます。
最後に、醤油大さじ1を加え、香ばしくなれば
火を止め出来上がります♪

(手作り健康生ジュース 主婦の友社参照)

※善玉カルシウムの摂れる食べ物
じゃこ、しらす、いわし等の小魚
小松菜、パセリ、胡麻などの野菜
「ソマチットアイ」(善玉カルシウム)

身体の冷えに気をつけましょう
2008年09月30日

「冷えは万病の元」ともいわれますが、ここ数日急な気温の低下で、

身体が冷え込んでいるような気がします!

身体の冷え込みは、血流にも影響するのではと思いますが、

「万病を治す冷えとり健康法」の著者・東洋医学の進藤義晴先生によりますと、

生活習慣の乱れにより、体に毒素がたまり、血流が滞り、内臓の働きも悪くなります。

そこで体の冷えを取り暖めると毒素は排泄され、病気は治るそうです。

そういえば体の冷えるままにしているとお腹が痛くなったりすることがありますね。

また体の冷えは、血流が滞るとメンタルな部分にまで影響し、

ストレスになることもあるようです。

これから気温が冷えてきますので、体を温めるように気を使いたいものです!

万能薬は本物
2008年09月22日

化学薬品には、基本的に特定の疾病に症状改善があるのを特徴としています。


その治療は「対症療法」的な発想であり、「体の根本治療」を意味していません。

一時的にであれ病気を改善または忘れさせてくれるのはとても有益ではありますが、

依然健康な体に戻すものではないようです。


一方、自然界の中には化学の分野には存在しない「万能薬」的なものが多数あります。

本当に体に良い物質はそれ自体が「万能薬」といえます。

特定の疾病にのみ効力を有するという薬というものは、それ自体が不自然なもので
本物

とは云えないそうです。 このことは「船井総研の船井幸雄氏」も語っておられるます。

この
「万能薬」とは自然のもので体に良い物質を「健康増進の為の食品や薬草」としたもので、

自然界にのみ存在しているようです。

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