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ソマチットがいっぱい
2008年09月20日

人の体内の血漿中には、ソマチットという善玉細菌類が存在して、


宿主(人)の生命活動の補佐役として活動しているようです。

ソマチットも体内の健康状態の影響を受けるため、宿主の健康が

ソマチットの活動にも影響するという共存体制型になっています。

人が自身の健康に努めることはソマチットの活動力を高めることになり、

それが基礎免疫力の向上に繋がるそうです!


どうやら、元気なソマチットは「生きた新鮮な野菜」には多く存在しているそうです。

新鮮な野菜を食べることを心がけたいものですね!

体に良くない合成洗剤!!
2008年09月04日

写真 は「パックス石鹸ハミガキ(左)」と「合成洗剤のハミガキ(右)」の水溶液に

5日間浸漬した後の「カイワレ大根」の生育の違いを示しています。


生育の差が大きくでるそうですが、このような
ハミガキの実験結果だけでなく、

合成洗剤(界面活性剤など)には、多くの危険性があるのだそうです!

健康のためには ハミガキ、食器洗い、洗濯洗剤、などを 合成洗剤 から 石鹸

などの無害のものに切り替えていきたいものです。


脅かされる健康
2008年08月14日

現代の食品、日用品、化粧品に含まれる添加物、発癌性物質、残留農薬、

遺伝子組み換え食品、狂牛病汚染食品など健康の妨げになるものがなぜこのように

多くなってしまったのでしょう。


たいていの危険因子は化学研究室で不自然に作られた物質で、

名称もややこしい横文字です。

日本の食べ物、添加物には本来そのようなものはなく、生きていくのに困らなかった

はずです。


理解しにくく、実体はネガティブなものが多く存在しています。

軽便で 都合のいいコンビニエンス社会(食品、日用品、薬品etc.)を個人レベルで

見直すべき時のように思えます。

宇宙と細胞
2008年06月26日
宇宙と細胞は似ているようです

最近の宇宙観測によると、銀河系中心付近に巨大なDNA・二重らせん

の構造が発見されています(大きさは観測域で80光年)


写真のように人間のDNAにそっくりです!

我々の住む星も大宇宙にとっては、一個の細胞なのかもしれません

同じように体内の細胞から見ると私たちの体は大宇宙であるでしょうか

体内の細胞たちは、私たちの体=大宇宙体を何と呼ぶでしょう?

きっと私たちがそう呼ぶように 【無限の宇宙、宇宙意識、神‥】 と呼ぶでしょうか

私たちが健康で美しい地球で暮らせるということは、
宇宙が体内の細胞である私たちを

大切にしてくれている状態です

私たちも同じように体内の細胞を扱う必要があるのですね!

キノウセイ野菜
2008年06月11日

最近は食糧品店でも「機能性野菜」というものが売り出されています!

「ビタミンB12 かいわれ大根」で発売されていますが、

大根のスプラウト(発芽野菜)にはビタミン類が多く含まれていますが、

ビタミンB12だけは野菜にも少ないため、「動物性食品」等から摂取するしかないと

考えられていたようです。(サプリメントや健康食品でも摂れますが・・)

赤血球の生成にも欠かせないビタミンB12を野菜から摂れるように開発されたのが、

ビタミンB12入り「かいわれ大根」のようです。

このビタミン12は、100g当たりで「牛レバー53μg」「生かき28μg」そして「B12かいわれ22μg」で、

豚ロース0.5
μg、モモ肉0.4μg 等より多いとても{ヘルシーな野菜}です!

花びら茸
2008年05月22日
生鮮食料品店に「花びら茸」が売り出されていました!

幻のきのこだった「マイタケ」が
生食店にでだした時のように、ちょっと感激!

「花びら茸」は健康食品キノコの中では、ベータカロチンが、鹿角霊芝、タモギタケの次に多く、栄養価が高そうです♪

形は白い花びらのようにきれいですが、旨味はやはりマイタケの方が上ですね・・。

あっさりしてますので、味付けすると美味しく戴けそうです!

眠りも大切ですね!
2008年05月20日

「ことだま」というパワーを使えば、早く眠れますことに気がつきました!

寝床に入ればすぐに「眠ろう・・」と数回言ってみるだけで、断然寝付が良くなります!

独り言でも思った以上に「言霊」には力があります。

「まず言葉ありき」とも申します。

健康には「睡眠」もとても大切ですね♪
体内環境を大切に!
2008年05月15日
パスツールなどの細菌説では「病気の原因は外部からの細菌やウイルスの感染に因る。」

と考え、ひたすら細菌・ウイルスは殺菌しなければならない。とします。

これに対し、培地説とは「殺菌・密閉し外部からの菌の侵入が不可能な状態にした

培地中の食品でも腐敗後、その中から細菌が自然発生する。」という結果より、

病気の原因を外部に求めるのではなく、体の不健康状態
により病気となる。

「細菌感染したから病気になるのではなく、
病気になるから菌が発生する。

と考え、体内環境を良好に保つことで病原菌は発生しない。

たとえ外部からの感染があっても健康を維持できる。

とするもので、体内環境の改善こそが大切である。

と考えられています。
「童心」は健康の秘訣!
2008年05月06日

単純に自分の治癒力を信じる人・・

いかなる療法(医学、代替療法、栄養療法etc)であっても「この方法は良い」と聞くと、進んで検討し素直に実行する人!

「自分は治る!」と、子供のような素直な思い込み力は健康を現実にするのではないでしょうか!



細胞は分裂せず「融合・新生する」!
2008年05月04日

○「読売新聞」記事に掲載(1977)によりますと、

「ガン発生のメカニズムが解明された」
「癌研究会癌研究所」「京大ウイルス研究所」「国立がんセンター」
の5人の学者が顕微鏡で観察し発表したそうです。

・「赤血球からできたガン細胞が、再び正常な赤血球に戻ることを発見」

※「ガン細胞は分裂によって無制限に増殖する」という今日までの定説
(1855年ウイルヒョウ氏の細胞分裂説)を否定するもので、ガン細胞は増殖ではなく、
(病的な)赤血球がガン細胞になる。ことを示すものである。

・「ガン細胞と、センイ芽細胞を培養した液と接触させると、ガン細胞が2種類の細胞、
正常赤血球とマクロファージ(白血球・貪食細胞)とに分かれた。
※千島喜久雄博士の「AFD現象」(集合・融合・分化)を証明するものとなっています。

千島博士の「医学革命」の書によると、細胞分裂説は誤りで、細胞新生説の立場をとられています。

はたして、ウイルヒョウの「細胞分裂説」と、千島博士の「細胞新生説」とどちらが正しいのでしょうか?

●朝食は和風です!
2008年04月24日

●朝食は朝ごはん!

近年朝食といえば パン、卵、牛乳、スープ、ハム、サラダなどが多くなりましたが、

昔は、朝食は「朝ごはん」と言ってました!

朝ごはんは、米、胡麻、味噌汁(豆腐、野菜、海藻)、梅干、漬物、納豆、海苔、小魚 などです。

・西洋風の朝食派は タンパク質や脂肪の摂り過ぎで、発酵食品、繊維質が不足気味となるそうです。

腸内環境の不良⇒健康を損なう

低血圧、貧血、低体温⇒免疫力の低下

根気がない、などの人も多いそうです。

・和風の朝ごはん派 は

食品種が多く、消化吸収に適しています。(朝は消化管の働きが鈍いので)

発酵食品(味噌、納豆、梅干 etc.)はアミノ酸も多く、ミネラルの吸収も助けます。

腸内環境の改善・健康の維持に適しているそうです。

やはり、食習慣は 和風朝ごはん が良さそうです!

※発酵食品
味噌汁(具に根野菜など=良質なおかず)、納豆、梅干、酢の物、粕汁
各種漬物 etc.

現代栄養学と肉食の問題
2008年03月17日
現代栄養学での五大栄養素は、

1.蛋白質
2.脂質
3.炭水化物
4.ビタミン
5.ミネラル

であり、以前より蛋白質をとるために肉の必要量を示して食べるように言われてきました。
その結果、食文化の欧米化が進み成人病が蔓延しました。
(肉などは長い腸内(36℃)で腐敗、酸化し、汚れた血液・養分を作る→生活習慣病)

そもそも蛋白質は、穀物、大豆、菜食等を摂取することで体内で合成されるそうです。

牛などの草食動物も肉は食べないが大きな体をしています。

考えてみれば、人間には、ライオンのような牙もなく、動物を捉える程早く走れもしません。

人間は穀物、野菜、果物を栽培して食べるのが一番向いているのでしょう。

欧米食を食べすぎたことで腸環境が病み、汚れた血が体内を巡り、細胞や組織を酸化させ健康を損うようです。
健康食品のラベル表示について
2008年02月15日

1994年より
米国FDA(米国食品薬品管理局) では健康食品に機能的な説明表示が可能と

なっているようです。

これは、ラベル表示に機能的説明が許されるということで、十分な資料や文献が有れば、

その健康食品の或る成分には、「免疫作用を賦活する作用がある。」

という表示が可能となっていますので、販売者側は正当に表示ができます。

言葉を濁したわ解りにくい表現をせざるをえない日本は、適正表示にて販売できる米国に対して

14年以上遅れているといえます。

成分の機能的な特徴を表示することは、購入者側にとっても理解しやすく、より安心で効果のある

健康食品を摂取しやすくなることを意味しています。

「ラベル表示に機能的説明が許される。」ことは望ましいことだ言えると思います。

自己治癒力と想像の力
2008年02月13日

●自己治癒力をうまく曳き出す方法を見つけました!

心に思い描けることであれば、それを創造することになるのですね!

まず、健康な姿を心に描くことが大切ですが、次に心にわくわくするような喜びの感覚を持つことが必要となります。

これが、自己治癒力の高める秘訣の1つなのだと実感しました!

医療崩壊
2008年02月05日

今日、各地の医療現場において小児科、産科等の医師、当直対応医師の不足問題が深刻化しています。

社会的にクローズアップするまでに、度重なる負の診療報酬の改正による病院経営の圧迫、医療従事者(医師、看護師等)の労働環境の問題などが、起こっていました。

医療保険行政の失策・現場認識の甘さ、政府の無施策等がこの問題を全国に浸透させましたと言えるのではないでしょうか。


この問題は10年以上も前より予想されたことでした。

医療崩壊は起こるべくして起きています。

このような時代においては、私たちは自身を自主的に守る必要があります。


医療に頼り過ぎず、健康の維持、病気予防を積極的にしっかり行うことが必要となります。

食生活、生活環境の改善、ストレス緩和、充実した人生の構築と、1人ひとりが適切に自身の健康を維持・増進の課題に取りくめば、たとえ医療崩壊しようとも、それ程の影響を受けることはないものと思われます。


医療崩壊という現象もまた、自然(神)が与えた現象であるとも思えます。

今こそ、本当健康に必要なこととは何なのかを再考しなければならないと思われます。



楽器(音楽)療法
2008年01月30日

気温の低い時期には、手指の湿疹が起きやすく、

昨日も5mm程度の傷が2箇所ありました。

ところが、昨晩は楽器・マンドリンを1時間ほど弾いた後には、

殆ど傷が塞がっているのに気がつきました。

そして一晩明けると、細い古傷跡が残っているくらいに

なっているではありませんか。

まさしく完治していました!

このようなことは、たとえ塗り薬を塗布しても不可能なことなのに、

まさしく自己治癒力が起きていました。

楽器を弾くことに治癒効果があると知りました!

医食同源
2008年01月24日

「医療と食事」とは同じ行為であり、中国には古くから「正しい食事をしていれば病気にならない。
病気になったら食事を正せばよい」という教えがあります。
まさしく、家庭料理を作る母親は調理医師なのでしょう。

一方、西洋医学の父・医聖ヒポクラテス(紀元前460年頃~・古代ギリシアの医者)も「食べ物で治せない病気は医者でも治せない」と言ったそうです。

多くの研究者が食べ物の中から治療に役立つ有効成分を見つけ出そうと研究しています。
このように非常に重要な「食べ物」について ”正しく効果のある食事” を心掛けることが大切なのですね!


健康食品で効果を引き出すために
2007年11月22日

健康食品の効果をだすには・・

まず腸内環境を改善しておく必要があるようです。

栄養分は唯一、小腸で分解・吸収されています。

胃では食物を強力な胃酸によって分解して、次の器官の十二指腸と小腸へ送っています。

栄養分と健康食品の有効成分は小腸で吸収されます。

次の大腸では水分とミネラルが吸収され、残り不要物が体外に排出されます。

この小腸における分解作用には、消化酵素だけでなく、腸内善玉菌が分解を行っています。

この腸内善玉菌の数が足りなかったり、その活動が十分に働かなければ、せっかく摂った食べ物や

健康食品の栄養素や有効成分が十分吸収されず体外に排出されてしまいます。

特に健康でない人の腸内環境は善玉菌が少なく <悪玉菌が優勢> の状態にあり、

善玉菌の正常な活動を妨げ食事や健康食品の効果が十分に出にくくなっていると云われます。

まさしくこのことが健康食品で効果がでやすい人とでにくい人がいる主な原因ではないでしょうか。

であれば「免疫賦活食品」「抗酸化食品」を摂る場合には、同時に「腸内環境」の改善も行いたいものです。

人体の健康の基礎ともいえる「腸環境」を良くする食事や健康食品をとり、効率的に「栄養療法」を行うことが

大切なことだと考えられます。


(健康でも年齢とともに善玉菌は減少していきます。)

・「腸内環境改善」のための食事

ビフィズス菌入りヨーグルト等の乳酸菌飲料(生菌) ~ プロバイオティクス

※但し、生菌は酸性の胃液や胆汁液によって90%以上は死滅するという研究結果があること。

外来の生菌は7日もすれば排出され、その人がもっている固有菌でないと定住しないので、毎日飲用する
必要があります。

・「腸内環境改善」のための健康食品

乳酸菌生産物質、乳酸菌生産エキス~ バイオジェニックス

乳酸菌(エンテロコッカス、フェカリス菌等主に死菌) 

中国雲南の神医
2007年11月14日

●中国雲南の神医・ドクターホー


雲南省の麗江(世界文化遺産の地)の山奥に 「どんな病気もぴたりと治してしまう

仙人のような名医」
がいるそうです。


ドクターホー(和士秀医師)氏で雲南省の麗江に薬草診療所を開設し十六年、

多くの患者(十数万人)にのぼるといわれ、多くの感謝の手紙が寄せられている

「現代の神農」と云われる医師。


米国タイム誌を始め世界多くのメディアでも紹介された有名な名医さん。

貧しい人には、無料で診察と薬草の処方している。


ガン、糖尿病、高血圧症、喘息、不眠症など様々な患者さんが処方された薬草で

良くなったそうです。


和医師によると、「幸せこそ 最良の薬」 であるそうです。


                         写真は雲南省の麗江(世界文化遺産)


神獣・白澤
2007年11月14日

●古い中国の伝記に白澤という健康の守り神がありますので記載します。


白澤(はくたく)は、中国に伝わる人語を解し万物に精通するとされる聖獣です。

牛のような体に人面、顎髭を蓄え、顔に3つ、胴体に6つの目、額に2本、胴体に4本の角

を持つ姿で書き表されることが多く、
聡明で森羅万象に通じ、古来から病魔よけとして

信じられてきたようです。

白澤に遭遇するとその家は子々孫々まで繁栄するといわれています。

また、旅行の際、ふところにこの図を入れておくと災難・病気から逃れられる

とされています。

                 (参考)フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』他

 

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