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ホーム食品・薬草の効能認可



薬草・食べ物など、自然界に存在するものを、そのままで特許を付与することができません。
 
それを人為的に化学合成した場合に、特許を取得できることとなります。
 
そのため、企業は特許をとり、利益を独占するため、自然の有効成分を人口的に化学合成して医薬品としました。

医薬品は症状を抑制させるという一時的な効果という利益をもたらした反面、
予想以上に自然の摂理に反したため、多くの甚大な副作用をも人体に与えることになりました。

自然界食物の効能を無視しつづけたことにより、国民の健康問題の噴出、医療費増大による予算の圧迫という形で西洋先進諸国の共通の問題となりました。

古来より、近代まで民間療法として、治癒に貢献してきた食べ物・薬草類は、近代国家より特許を与えられることはありません。
薬品認可制度・医薬品行政の妨げになるとして、薬草(ハーブ)類には「薬効」はないと規定されることとなりました。

西洋近代国家(政府・行政・企業)の意志どおり、現代人の多くは、食べ物や薬草(ハーブ)類に、病気に対する治癒効果はないと思うようになりました。

西洋医学界でも医聖とされている、古代ギリシアの医師ヒポクラテスが、「すべての病気は食物・ハーブで治癒可能である。食物・ハーブで治癒しないのなら、医師でさえ癒せないであろう。」と云われています。

現代人は地球環境のことと同時に、食品汚染、食品の効能についても、再考しなければならない時期がきています。

 

 

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