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ホーム八雲のソマチット!

美しい大自然は蘇る、八雲の貝化石とソマチット!


ソマチットと考えられる生命体はヒトの体内にも他のあらゆる生物の内にも存在している微少生命体であると考えられています。
宿主であるヒト、生物の健康状態、免疫力の程度がソマチットの活動に影響を与えているようですが、血液の中にも多数存在しているようです。

生物学、医学的には血液中は基本的に無菌とあると考えていますので、ヒラヒラと微振動してる物はタンパク質様物質がブラウン運動しているためと云われています。

ですが、この説ではブラウン運動エネルギーの原因が何なのか明かにされていません。

何かの微生物が存在していると考えるのが自然のようですが、何なのか詳しく解っていません。

①フランスのアントワーヌ・ベジャン博士は「マイクロザイマス」

②日本の牛込篤夫博士は「血漿中の菌状微生物=ウイルスを抑制する働きがあるため、これを培養・分離・精製しSICという薬を開発しました」

③フランスのガストンネサン博士は「ソマチッド」と名付けました。

実はこれらは全て「同じ生命体=ソマチット」を観察していたのではないかと考えられます。

ソマチットの大きさは、ソマチットの第一・第二・第三相では赤血球の1,000分の1から10,000分の1程の大きさであり、ネサン氏の高性能 ソマスコープでも、光学又は位相差顕微鏡(400から1000倍)であっても、分解能が良ければ普通に見えるものです。

ソマチットは「動植物の体内や自然界」のあらゆる所に普通に存在して、かつ微少過ぎるため殆ど無視され研究されてこなかった物体です。

近年、民間レベルの探求のなかで「風化貝化石中」にもソマチットが発見されました。

数千年も前の化石の中から発見され今も生きている不死身の生命体として知る人ぞ知ることとなりました。

ソマチットが地球誕生後の最初の生命体なのか、古細菌の一種なのかは解りません。

この頃のソマチットは数千年前の太古の地に全く汚染のない美しい大自然の中にいました。

美しい{カミオニシキ貝}を住処とし、悠久の時を経て今私たちの前に現れたのです!
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